語学しかとりえがないので英語を活かした求人ばかり探してきました。会話力に加え英語での文章力が重要です。

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英語を活かした求人について

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語学くらいしかとりえのない私は、就職先を探すときにはいつも英語を活かした求人ばかり選んできました。これまで二度転職しましたが、どの職も語学を活かしたものばかりでした。最初の職は電気部品の海外営業、二つ目の職は海外工場での通訳兼ルート営業、そして現在の職は海外アパレルブランドのOEMを担当するマーチャンダイザーというものです。

どの職も日本語よりも英語や現地の言語を多用する仕事内容です。メールや契約書、書類の全ては英語で行われ、日本語は上司と会話するときや日本の業者とコミュニケーションするときに限られます。従って、使用する言語の比率は現在の職の場合英語80パーセント、現地語15パーセント、日本語5パーセントといった感じです。

英語の比率がとても高いのは会社の言語が英語だということが一つの理由として挙げられます。このような環境で仕事をしていて感じることは、会話力も重要ですが英語の文章力が高ければ一目置かれた存在になれるということです。

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